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【適材適所の対応力】柔軟性と適応力でチームのかなめに

本日は長期インターンで、カフェ企画やTikTokのマーケティング活動をしたり、熱意をもって活動している高橋さんにインタビューをしてきました!実際に長期インターンではどの様な活動しているのか、今後のキャリアなどを深堀していこうと思います。(聞き手:ゆーが)

高橋昇大
チームDのメンバー。DチームではTikTokの運用を行っており、SNSの傾向などを分析したりしたりしている。チームの中で自分の役割を把握し柔軟に対応できる力がある。その柔軟性からチームでの立ち回り、サポート、支援を得意としておりチームにいると安心感のあるメンバーだ。

現在の役割を教えてください。

 チームDの一員で、TikTokの運用を行っています。

自身の強みはなんだと思いますか?

 私の強みは、「柔軟性」「適応力」です。

インターンをしていく中で、大きく分けて二つあった。中学・高校と友人同士のグループの中で、うまく関係を保つことができる。どんな人たちと関わることも適材適所、自分の立ち位置を見つけ、柔軟的に考えを変えることができる。

アルバイトを4つやっている。飲食店が2つ。倉庫の仕分け作業、引っ越し。

それぞれ問われる能力が違う。その職業に合わせた強みを発揮できている。そこでも、柔軟性や適応力を発揮し、感じることができている。

友人グループの立ち位置とは?

 小学生のころから仲良くしている友達が多い。コロナで都心に出ない分、地元で幼馴染の友達と遊ぶことが多かった。基本的にフットワークが軽い。夜中にドライブ誘われたら、すぐに行こうと行動する。このようなフットワークの軽さが、リアプロに所属を決めるきっかけとなり、新たなスタートラインに立ったのだろう。

 小学生の頃は、社会の構造など知らず、小学校だけが自分の世界だった。しかし、今では、大学以外にもアルバイトや、就職活動、インターンなど様々なコミュニティが存在しています。そこでの新しい交友関係を築くことも今の大学生活における楽しさとなっている。

 大学1年生の時は真面目過ぎた。2.3年になり、コミュニケーション能力を上げたと思うようになり、「成長意欲」がどんどん増してきた。

現在の課題は?

 自分自身の課題としては、いろいろな経験をしてみたい。いろいろな人と会話していく中で、様々な価値観や多種多様な思想を持っている人がいた。そういったものを多く吸収し、自分自身に多角的な視野や価値観を身に着け、将来は、必要とされる人間になりたいです。

いろいろな経験とは?

 今やっていることでもある、SNS運用もやってみたいことだった。リアプロの統括なども将来的には気になっている。留学などもしてみたい。資産運用なども興味がある。やりたいことややってみたいこと多いので、まず自分自身の成長や基盤を作ること。環境に順応し、自分自身のスキルを高め、自信をつけてから一歩を踏み出していきたいと思う。

これからやってみたいことは?

 営業スキルを身に着けたい。営業経験をしてみたい。営業経験のある友達などにどんなものか聞いてみて、自身のスキル向上につなげたい。資格を取りたい。勉強したことは自分の力になるのでたくさん学んでみたい。秘書の資格を取りたい。

秘書の資格を取りたいのは、将来人を支える仕事をしたいから。

人を支える仕事をしたいと思った理由

 私は上に立つのは向いていないと思った。それは、学生時代の委員長などの経験から。そこで、副リーダーなどの役割を受け持つと、リーダーから頼られることや、自分自身の本当の力を発揮することができるようになった。その時から、人を横で支えたいとおもうようになり、現在の将来像へもつながっている。

今後つながってみたい人は?

 リアプロで活動している人ともっと繋がりたい。チーム内だけでもここまでいろいろな経験をしている人がいる。次はチームが違う人ともかかわって、新しい話を聞いてみたい。また、社会人ともかかわってみたい。就活を行っている身として、社会人からの新鮮な情報や景色というものはとても興味がある。

 要するに、自分の持っていない価値観や考え方を持っている人と関わることで、何か新しい知識を得たい。

最後にひとこと

いろいろな人と話をしたいので、どんどん話しかけてください!

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